例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→テレ朝・森川夕貴、最大級「突き出しバスト」生放送に男性視聴者が騒然!
1月20日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系)で、メインキャスターを務める森川夕貴アナのバストの膨らみ具合が、男性視聴者のド肝を抜いた。
「この日の森川アナは、鮮やかな黄色いにニットに柄の入ったロングスカートで登場。正面向きでニュース原稿を読んでいる際はまったくわからなかったのですが、釘付けにさせられたのが、立ち上がってモニターで解説を始めたシーン。彼女の上体が横向きになるや、ピタピタのニットの胸部分が驚くほど突き出されていることが判明したんです。スカートのウエスト部分が絞られていることからよけいに強調されていたようですが、解説中、お腹のあたりで手を組むポーズをすると、さらにバストの輪郭が丸わかりになっていましたね」(女子アナウオッチャ─)
もともと豊かなバストの持ち主としても知られる森川アナだが、女子アナウオッチャーによれば「ここまで大きく見えたのは初めて」なのだとか。
「ここ最近の彼女はニットでもワンピース姿でも、かなりの高確率でバストが強調させていることが多く、ネット上でも《ますます大きくなった》ともっぱら。昨年4月に結婚を発表、その後、担当していた『報道ステーション』を卒業し、現在は日曜日に『サンデーステーション』、火曜日から金曜日までは『スーパーJチャンネル』と大車輪の活躍ぶりで、今のプライベートと仕事の充実が、“バスト進化”にますます表れているのかもしれません」(芸能ライター)
年明けには自身のインスタで、新年の挨拶を綴るとともに白無垢姿を披露し絶賛の声があがっていた森川アナ。旦那がうらやましい!
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

