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記事全文を読む→木村拓哉、テレ朝・新ドラマに「大物ヒロイン内定」で過去の不仲説を払拭!?
1月27日発売の「週刊文春」が、木村拓哉の新ドラマ出演情報を掲載した。木村は今年、テレビ朝日の看板連ドラ枠“木9”で主演を務めるという。
「記事によると新ドラマは、木村が主演したヒットドラマ『HERO』の脚本家・福田靖氏のオリジナル作品とのこと。そして木村は今回、学校にあるボクシング部の顧問役を演じるそうで、共演者に内田有紀、安田顕、柄本明らが出演するのだとか」(テレビ誌記者)
また、「文春」は記事にて、同ドラマのヒロインを満島ひかりが務めると掲載。木村と満島といえば、10年放送のドラマ「月の恋人~Moon Lovers~」(フジテレビ系)や、車のCMなどで共演経験がある一方で、過去に不穏な記事が出たこともあった。
「18年、『日刊ゲンダイDIGITAL』が、19年放送のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)のヒロイン選考が難航しているという記事を掲載。それによると当時、TBSは様々な人気女優にオファーを出したものの、ことごとく断られてしまったのだとか。その女優候補の中には満島もいたそうですが、『木村さんって、芝居ができない役者さんじゃないですか』と辛辣な理由で共演を避けたと報道され、不仲説まで飛び交うことになったんです。そんな2人が今回、新ドラマで共演すると『文春』が報じたため、ネットでは『共演拒否報道は誤報だったのでは?』『満島ひかりが、ついにキムタクの演技を認めたのかも』と様々な声があがっています」(前出・テレビ誌記者)
近年、ドラマ「教場」(フジ系)で見せた冷酷な警察学校教官の演技が好評を博している木村。満島も人気の演技派女優なだけに、2人の共演は大きな注目を集めそうだ。
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