日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→アンタ山崎弘也の街道歩き旅が超異例の展開に!メンバー固定の“理由”とは?
昨年10月にアンタッチャブルの山崎弘也がメインになって復活した「街道歩き旅」の第2弾が3月5日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送される。
街道歩き旅は甲州街道など有名な街道を、5人前後のタレントが6日かけて駅伝方式で踏破する企画だった。ところが山崎がメインになってからは駅伝方式は廃止され、山崎とゲストが1泊2日でゴールを目指すスタイルに変更。第1弾はサッカー元日本代表の中澤佑二と朝日奈央が参加した。
そして第2弾もこの2人が出演する。
「テレ東旅番組としてはこれは異例のこと。福澤朗の『鉄道沿線歩き旅』も、千原ジュニアの『タクシー乗り継ぎ旅』もゲストは毎回変わるのが普通。第1弾の放送で息がぴったりだったかといえば、そうでもなかったんですが…」(テレビ誌ライター)
第2弾の舞台は中山道。埼玉県の浦和駅をスタートし、群馬県高崎市の高崎白衣観音を目指す。このあたりにはメンバーが変わらない理由は見当たらない。
「唯一あるとしたら、第1弾でおそろいの組紐アクセサリーを購入したのをきっかけに、ザキヤマが『俺たち街道ウォーカーズ』と宣言したことではないでしょうか。せっかく結成したので、そのまま街道ウォーカーズで第2弾も行ってみようということになったのでは…」(前出・テレビ誌ライター)
これまでの“慣例”を覆して出演する街道ウォーカーズは、これまでにない魅力的な旅を作り出すことができるだろうか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

