野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→広瀬すず、「横浜流星との濃密ベッド映像」で見せた“リアルな悶え顔”が大反響!
3月22日、広瀬すずと松坂桃李がダブル主演する映画「流浪の月」の本予告映像とポスタービジュアルが公開された。同映画は、原作ファンからも期待されているという。
「『流浪の月』は、10歳の時に誘拐事件の被害女児となり、世間に名前を知られることになった広瀬演じる女性と、その事件の加害者とされた松坂演じる青年が、15年後に再会したことから始まる物語です。本屋大賞を受賞した人気小説を映画化したものですが、予告が公開されると、『最高のキャスティング』『世界観を崩さないで作られてそう』と原作ファンからも期待の声を集めています」(芸能記者)
そんな映画「流浪の月」の予告では、広瀬演じる更紗の恋人役として横浜流星も登場。その中で2人の濃密なベッドシーンも紹介されており、ネットで大きな注目を集めている。
「予告では横浜が、『なんでアイツなんだよ!』と激怒し、広瀬演じる恋人を蹴り倒している場面のほか、2人の妖艶なベッドシーンも映り込んでいるんです。そこで広瀬は、ベッドで覆いかぶさる横浜に首元を愛撫され、身悶えするリアルな表情も公開。これにはファンから、『すずちゃんの感じてる表情が艶すぎる!』『早く劇場で艶ボイスも聞きたい』『今回の体当たり演技でアカデミー賞も間違いなし!』と、期待や絶賛する声が相次いでいます」(前出・芸能記者)
予告の解禁後、YouTubeではわずか数時間で50万再生を超えるなど、異例の大反響を呼んでいる「流浪の月」。広瀬と横浜は人気俳優なだけに、2人のラブシーンを楽しみにしているファンも多いようだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

