女子アナ

水卜麻美アナ、ブラウスの中の“Gバスト”見えちゃった!興奮しすぎ「突発事故」【アサ芸プラス2022前半BEST】

 2022年前半に公開した「アサ芸プラス」の記事で、とりわけ反響が大きかったものを紹介するこの企画。「好きなアナウンサー」のトップをひた走る日本テレビ・水卜麻美アナの衝撃シーンを活写したのがこの記事だ。(2月28日配信)

 2月23日に投稿された「ZIP!」(日本テレビ系)の公式チャンネルに、水卜麻美アナが出演。ある“事故”が発生し、ファンを歓喜させた。

 この日の動画で「ZIP!」の総合司会を務める水卜アナは、同番組に出演する若手の山崎誠アナと北脇太基アナと登場。なかなかテレビでは見られない設定でトークを交わした。

「というのも、実は早朝に放送されている『ZIP!』とお昼に放送の『ヒルナンデス!』のセットは同じスタジオで隣どうしに設置されており、一方の番組が放送されている時は、もう一方の番組のセットは照明が落とされている状態なのだとか。しかしこの日は、双方の照明がついている状態を公開。YouTube動画も、いつもは『ZIP!』のセットを使って放送後に撮影しているのですが、2つのセットを合わせた珍しいシチュエーションでの映像となったんです」(エンタメ誌ライター)

 水卜アナは2011年から17年まで「ヒルナンデス!」のアシスタントを担当していたものの、双方のセットの照明がついている光景は初めて見たとのこと。そのために大興奮の様子だったのだが、これによりファンにとって嬉しい事故が起きたのだ。

「動画冒頭、ハイテンションで『ヒルナンデス!』のセットに小走りで入り、『ZIP!』のセットにスキップで戻ってくる際、ブラウス姿の彼女の推定Gカップが爆揺れしたのはもちろんのこと、胸のボタンとボタンの間がパカパカと開き、中の色白肌が思いきり見える事態となったんです。角度的に見えたのは、おそらくバストの渓谷の、まさに“谷”部分。おそらく、動画を何度も一時停止して確認したファンは多かったのではないでしょうか(笑)」(女子アナウオッチャー)

 本人はまったく気づいていない様子だったが、思わぬ“大サービス”となった。

カテゴリー: 女子アナ   タグ: , , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    ゲームのアイテムが現実になった!? 疲労と戦うガチなビジネスマンの救世主「バイオエリクサーV3」とは?

    Sponsored

    「働き方改革」という言葉もだいぶ浸透してきた昨今だが、人手不足は一向に解消されないのが現状だ。若手をはじめ現役世代のビジネスパーソンの疲労は溜まる一方。事実、「日本の疲労状況」に関する全国10万人規模の調査では、2017年に37.4%だった…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    藤井聡太の年間獲得賞金「1憶8000万円」は安すぎる?チェス世界チャンピオンと比べると…

    日本将棋連盟が2月5日、2023年の年間獲得賞金・対局料上位10棋士を発表。藤井聡太八冠が1億8634万円を獲得し、2年連続で1位となった。2位は渡辺明九段の4562万円、3位は永瀬拓矢九段の3509万円だった。史上最年少で前人未到の八大タ…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
大久保博元が明かした巨人大失敗の内情…原辰徳前監督は「常に無茶振りばっかり」
2
人前ではとても口にできない…鉄道ファンに「残念な愛称」で呼ばれる路線3選
3
中田英寿が中村俊輔の引退試合に出場しなかった理由を盟友・城彰二が告白
4
「すごく迷惑ですね」沖縄せんべろ居酒屋店員が嘆く「招かれざる客」のやりたい放題
5
投資額が10分の1になる「愚の骨頂」…専門家が重大警告「国が後押しする新NISAは地雷だらけ」