もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→稲村亜美、鷲見玲奈といい勝負?「穿いてないレベル」“極上ミニ”艶ゴルフ
タレントの稲村亜美が4月15日に更新されたYouTubeチャンネル「ゴルコミュちゃんねる」に出演。超ミニを穿いた姿でパツンパツンのヒップラインを披露し、ファンを大喜びさせた。
今回の動画では稲村がコースに出てパターに挑戦。短すぎるスカートと爆裂バストがクッキリのゴルフウェアで登場し、ネット上の視聴者からは「おいおい、こんなミニでゴルフしてる女性みたことないぞ!」「ヒップにインナーのラインが浮かび上がってる」「胸がウェア突き破りそうになってる…。下も膝上20センチの超ミニで、ほとんど穿いてないと言っていいレベル」などといった声が飛び交うなど悩殺しまくったのだ。
「もともとかなり肉感的なボディをしている稲村ですが、この日はワンサイズ小さいのではと心配になるぐらいのウェアで、身体のラインを思いきり強調させていましたね。超ミニのヒップはラインが丸分かりで、バストも張り裂けんばかり。彼女のグリップの握りをアップにした場面でも、その奥に見えるド迫力の下半身が気になって仕方がない視聴者は多かったことでしょう」(エンタメ誌ライター)
運動神経抜群の稲村だが、最近はゴルフにかなり熱心になっている。同じようにボディラインを強調しレッスンに励む、フリーアナの鷲見玲奈との対決を期待したいところだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

