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記事全文を読む→大久保佳代子「歯がない人ともアレを…」告白でわかった「性オバケ」時代の遊びっぷり
お笑いコンビ・オアシズの大久保佳代子が、5月30日放送の「痛快!明石家電視台」(MBSテレビ)にゲスト出演。精力の衰えを明かす場面があった。
この日は関西の「なんでや?」を徹底調査。VTRでは、街で見つけた「思わずツッコみたくなる不思議な関西人」に、番組スタッフがインタビューした。
するとVTRで大久保のファンという男性から「彼氏はいるんですか。今は誰と遊んでるんですか」との質問が。それに大久保は「森三中の黒沢(かず子)さんと会って、フジテレビの人事の話をするか、いとうあさこさんと人間ドックの話をするか。私には今、この二大柱しかないです」と返答したのだ。
そこでMCの明石家さんまから「若い時はよく性オバケって言ってたからな」と問いかけられると、大久保は赤裸々に告白。
「37歳の時がピークの性オバケでしたね。正直、歯がない人とも遊んだことがありますし、妥協で付き合ったりもしてました。でも今は、春の頭と秋の終わりぐらいにしか欲が起きない。この前、寝てたらワンちゃんが来て、口にキスしながら舌を入れてきた。『ああ、ディープキスってこんな感じかぁ』と思いました」
芸能ライターは、そんな大久保をこう評する。
「とはいえ、5月25日放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ系)で、マッチングアプリに登録した際の失敗談を明かしていました。精力は衰えても、男性との出会いは探し続けているようですよ」
番組でも「キレイになった」という話題が出ていたが、実は近づいてくる男は多いのではないか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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