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記事全文を読む→桑子ロスを一気に解消!NHKお天気お姉さんを襲った早朝「暴風スケスケ警報」
「6月1日の東京はほぼ晴れの状態でしたが、朝の都心は特に南風が強かったようです。そんな中、NHKの『おはよう日本』ではいつものように、屋外でお天気キャスターの近藤奈央が気象情報を伝えたのですが、そこで男性視聴者の目を一気に覚めさせる事故が起きたんです」
興奮気味にこう語るのは、女子アナウォッチャーである。
近藤はその日、紺のストライプのシャツに下は薄黄色のロングスカートを穿いていたのだが、強い向かい風を受け衣装がピッタリと肌に張り付き、ボディラインが露わになったのだ。
「特にスカートは生地が薄かったためか、下半身の形が浮かび上がり、肌着のフロント部分が丸わかりの状態に。ネット上は《近藤さん、大サービスやってくれたな!》《顔に似合わずなかなか小さいの穿いてるんだな。生々しいわぁ》などと大興奮の声が上がっていましたね」(前出・女子アナウォッチャー)
福岡県出身の気象予報士でフリーアナウンサーの近藤は、昨年3月末から「おはよう日本」の平日版のお天気キャスターを担当しているが、清楚な顔立ちと落ち着いた雰囲気で注目度が急上昇。今年4月の放送では入学式シーズンに絡めてランドセルに黄色い帽子を被った可愛らしい姿を披露し、男性視聴者を喜ばせた。
「『おはよう日本』では、この春でメインキャスターだった桑子真帆アナが卒業。“桑子ロス”が広がりましたが、近藤に救われている視聴者は多いようです。彼女は桑子アナと年齢が近い3つ下の32歳。癒し系である点も重なり、登場がお天気コーナーのみながら十分な存在感を見せていますよ」(前出・女子アナウォッチャー)
今後の大サービスにも期待だ。
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