例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→落合博満が語ったヤクルト・村上宗隆「史上最年少で三冠王」の可能性
ヤクルトの主砲・村上宗隆が今シーズン、三冠王に輝けば、落合博満の28歳を抜いて、22歳での最年少記録となる。
その落合氏が8月23日、YouTubeチャンネル〈【公式】落合博満氏のオレ流チャンネル〉で村上を絶賛。
「状態はいいね。風格も出てきた。22歳での三冠王、見てみたいね。記録は破られるごとに、過去の選手の名前が出てくるのは喜ばしいことだよ」
そして打力を分析すると、
「あそこまで堂々と打席に立ってるって姿は、春先はなかっただけにね、それが数字とともに自信になって、体の表現として出てきたんだろうと思う。数字がなせるワザですよ、これは」
振り返れば4月8日、落合氏はこのチャンネルで「4番打者に指名するなら」「育成したいバッター」について巨人の岡本和真を挙げていた。「村上は?」と問われると、
「いや、まだ実績としてそんなにあるわけじゃないから、ある程度、実績を挙げてもらわないと、4番っていうポジションにはつけないんだろうと思う」
それから5カ月弱。落合氏の評価をかくも爆上げすることとなった「村神様」なのである。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

