パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→中日・立浪監督ショック!大野雄大の手術離脱で地元テレビ局は「もう諦めモード」
立浪和義監督がまた、頭を悩ませている。中日の先発ローテーションの要である大野雄大が近日中に、左肘の遊離軟骨除去手術を受けて戦線離脱することになったからだ。
チームは4月11日の広島戦に1-4で敗れ、9試合を終えて2勝7敗のセ・リーグ最下位。そのうち4度の零封負けと、貧打が深刻化している。投手陣は豊富とはいえ、大野の離脱はチームに暗い影を落としそうだ。球団関係者は、
「今までは野手が責められる試合展開が目立ったが、今後は投手陣も踏ん張り切れず炎上して、中継ぎ陣の負担が増えるだろう。悪循環に陥って、投打ともにかなり厳しい状況に追い込まれる」
と苦しい胸の内を明かすのだ。成績はもちろんのこと、投手陣のリーダー格を失うのは、
「すなわち、崩壊へと一直線」(前出・球団関係者)
立浪監督は今シーズンが3年契約の2年目だが、もし今年も連続して最下位で終わるようなことになれば、責任問題からは逃られられない。
「せっかく地元政財界、メディアがミスタードラゴンズを担ぎ上げて中日の監督へと押し上げたのに、成績が出なければ身もフタもない。気の毒だが、オフはまた監督人事に火がつきそうだね」
と地元テレビ局スタッフは、早くも諦めモードだ。はたしてこんなノリで、シーズン残り130試合を消化できるのか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

