20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→2軍で登板ばかり…投手に転向した中日・根尾昂の「もう失敗できない」前途
昨シーズン途中から投手に転向した中日の根尾昂が、今年はいまだ1軍のマウンドを踏めていない。
今シーズンは全て2軍での登板となっており0勝1敗、防御率は3.38だ。5月27日のオリックスとのウエスタン・リーグ公式戦(ナゴヤ球場)では、先発マウンドに上がって6回途中79球、被安打5、奪三振3、与四球2、1失点で降板。6月13日、ホームでの広島戦には2番手で登板し、5回1/3を投げて5失点という結果だった。球団OBが言う。
「シーズン早々に大野雄大がケガで離脱し、今年の復帰はかなわないことが分かっているだけに、先発陣の拡充を図りたいところ。1軍でもっと経験を積ませるというやり方もあるが、立浪和義監督はあえて2軍で調整させているようだ」
そもそも大阪桐蔭時代に甲子園で活躍し、プロでは野手として期待されて入団したが、結果的に「クビ」となってしまった。
「左打ちの野手としてはパンチ力がなく、かといって小技を完璧なまでにやれる力量もない。それなら投手でやってみるかということで、今度こそ失敗ができない。ただ、本人の成長よりも、球団や立浪監督のメンツを優先させている節があるのが、気になるところで…」(前出・球団OB)
ドラフト1位選手は、このまま終わってしまうのか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

