ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→借金まみれの中日・立浪和義監督「自分で獲ってきた外国人を塩漬け」の理解不能
中日は7月2日の敵地DeNA戦に2-3で負け、再び借金が15に膨れ上がった。
この日も2点先制を許し、一時は石川昴弥の同点2ランで追いついたが、直後に先発の涌井秀章が楠本泰史に決勝打となる犠飛を打たれ、僅差の試合を落とした。1、2、3番の上位陣がそれぞれマルチヒットを記録しながら、4番以降の細川成也、高橋周平、福永裕基の中軸が揃ってノーヒットでは、点が取れないのも仕方がない。球団OBが言う。
「今年は立浪和義監督自ら助っ人を探して獲ってきたアキーノか、ベテランのビシエドを4番に置いて戦うプランだったが、アキーノは5月1日を最後に、2軍暮らしが続いている。同じく新助っ人のカリステも、5月3日に2軍落ちした。2人とも2軍戦にはスタメンで出場しているのですが一向に再昇格させない。育成に舵を切るには早すぎる中で、立浪監督は打線全体をどうしたいのか」
また、こんな見方もある。
「立浪監督は獲ってきた外国人選手に納得がいかず、塩漬けにしているのではないか。ただ長打が求められる中軸は、打率3割超えの細川を除けば、誰が見ても明らかに力不足の選手。周りに相談せず、監督ひとりで来季を見据えているのでしょうかね」(球団関係者)
ドラゴンズファン置いてきぼりの采配は、あまりにも寂し過ぎる。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

