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記事全文を読む→福山雅治ドラマにNHK朝ドラでも…ヤバイ役柄で「鳥肌の立つ俳優」要潤はテレビ界の救世主
要潤が怖すぎる──。
福山雅治と大泉洋のダブル主演で盛り上がった日曜ドラマ「ラストマン─全盲の捜査官─」(TBS系)では、福山の実母を殺した胸クソ悪い「犯人」を演じ、NHK朝ドラ「らんまん」では主人公・万太郎の研究を奪い、自分の手柄にせんとする学歴至上主義の東大教授を演じている。
二枚目の要が笑うだけで視聴者は鳥肌が立ち、怒りに震える。平成の「仮面ライダーアギト」に何があったのか。テレビ関係者が語る。
「要は今年4月に、22年も在籍したプロダクションを退社し、独立したばかり。『ラストマン』の悪役は、本人が志願したそうです。それまでクセの強い悪役を演じていた香川照之と市川猿之助が相次いで、あんな形で消えたテレビ業界にとって、要は救世主となりました」
仮面ライダー俳優は正義のヒーローのイメージを崩さない役柄を演じることが多いが、要には心残りがあるのだと、前出のテレビ関係者は話す。
「事務所退社時、要はnoteに『自分の中での納得感を感じて生きていく方を優先したような気がする』と、独立に至った心境を告白しました。トム・クルーズ主演で渡辺謙と真田広之がハリウッド進出するきっかけになった映画『ラスト・サムライ』のオーディションに要も合格したものの、スケジュールがつかず辞退した。これからは日本国内にとどまらず、自分のやりたい役に挑戦するつもりなのでしょう」
それも元グラビアアイドルの妻の理解と支援があるからだろう。妻は「株アイドル」や「馬券師」として、馬券と株で得た配当を元に化粧品会社を起業し、その年商たるや7000万円とも言われる。イケメン仮面ライダー俳優からの転身は今のところ、大当たりといえそうだ。
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