太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→山下智久 路線転向でより親しみやすいキャラに!?
東京・六本木の路上で一般人の男女と口論になり、20代女性の携帯電話を持ち去ったとして器物損壊の疑いで10月21日、ジャニーズの人気アイドル“山P”こと山下智久(29)が書類送検された。
「山下さんは勝手に携帯電話で動画撮影をされたことに激怒し、口論となったようです。最近はプライベート中の芸能人の無断撮影がたびたび問題になっていますが、今回の事件はその典型でしょうね。写真を撮られて激怒したとはいうものの、携帯電話を持ち去るというのは、さすがに行き過ぎた行為だと思いますが」(芸能リポーター)
山下といえば、最近はかつてのクールキャラから突然バラエティノリの路線にシフトチェンジし、ファンからは“エロP”などと呼ばれることも。
ソロセカンドアルバムのタイトルはそのものずばり「エロ」で、限定盤の購入者には特典としてジャケットと連動したデザインのオリジナル下着(男女兼用フリーサイズのボクサーパンツ)が封入されるなど、ファンサービスを展開して話題を集めた。
「山下さんは現在、ジャニーズ事務所の中でも『SMAP』や『Kis-My-Ft2』の売り出しに成功したI女史がマネジメントを担当しています。今回の路線転向もバラエティーにも強いI女史の意向が働いていると言われています」(スポーツ紙芸能担当記者)
路線転向で事件のダメージを一刻も早く回復させたいところだが、はたしてうまくいくのか。
「プライベートの山下さんは、どっちかというとオラオラ系です。かつてジャニーズ事務所に所属していた赤西仁さんや『関ジャニ∞』の錦戸亮さんらと夜な夜な港区内のクラブに出没しては美女と夜遊びに興じている様子を何度となく目撃されていますからね。今回の事件の舞台になったのも六本木で、いまだに派手に夜遊びに励んでいることも明るみに出てしまいました。ダークなイメージを払拭するには時間がかかるかもしれませんね」(前出・芸能リポーター)
親しみやすい“エロP”キャラが早く浸透すればよいが。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→
