30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→巨人・原監督が「欲しい欲しい病」でロックオンする「西武のFA投手」
巨人がクライマックスシリーズ進出圏内の3位争いを、DeNAと演じている。巨大戦力を有し、優勝が必須の常勝チームだが、投手陣が低迷するなど、厳しい戦いが続いている。今季はグリフィン、ビーディ、ロペスら外国人投手を中核に据えたものの、失敗。今オフは反省を生かして、FA選手をターゲットにして浮揚を図る構えだ。スポーツ紙デスクが言う。
「去就が注目されている原辰徳監督は、来季も続投の流れです。そこで急務となっている投手陣の立て直しへ、早くもタンパリングすれすれの調査を行っています。巨人が最も大きな関心を示しているのが、西武ライオンズの平井克典。中継ぎも先発もできるタフさと、四球を出さない安定感が『原監督好み』といわれています」
巨人におなじみの「欲しい欲しい病」がまた出た形だ。
原監督の采配は、リリーフを惜しみなく投入して失点を防いでいく、積極的な運用が特徴だ。点差にこだわらず、勝ちゲームや同点の場面、劣勢の展開でもつぎ込む「マシンガン継投」が有名で、シーズンを通じてフル稼働できる、タフな投手が好まれる。
「平井は2019年に81試合で最多登板記録を更新するほどの鉄腕です。昨年は球団から複数年契約を提示されましたが、固辞。FA権の取得を見越して、単年契約を選択しました。現在の年俸は8000万円(推定)と格安で、他球団との争奪戦が予想されます」(前出・スポーツ紙デスク)
8月22日に出場選手登録日数が7年に達し、無事に国内FA権の取得条件を満たした平井。来季は巨人のユニフォームを着ることになるのだろうか。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

