大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→西村知美の人望の厚さ!出演舞台に集結した往年のアイドルの豪華すぎる顔ぶれ
うつみ宮土理の主演舞台「豆子セブンティーンリターンズ」に出演した西村知美が、自身のブログで舞台の裏側を公開した。「舞台観劇のお客様」という投稿では、観劇に訪れた友人たちを紹介しているが、その顔ぶれが昭和のアイドル好きにはたまらないと評判となっている。
西村の舞台を観劇したのは「83年デビュー組」の松本明子、小林千絵、木元ゆうこと、水野真紀。西村との5ショットが公開され、他にも、つちやかおりや立花理佐、伊藤智恵理、藤本恭子(現在は後藤恭子)、国実百合など錚々たるメンバー観劇に訪れ西村と記念写真を撮っている。写真はないが、渡辺美奈代も訪れたという。
これらの名前に胸が熱くなったおじさん世代も多いようだ。同年代の芸能ライターも、
「現在は専業主婦になっている伊藤智恵理や、芸能活動をセーブしている国実百合と立花理佐の姿を見られたのはファンにはたまらないものがあります。みんな当時の美貌をキープしているのもうれしい。こんな豪華なメンバーが集結するのは西村の舞台しかありません」
西村の人望の厚さを証明する結果となったわけだが、その理由を芸能ライターは、
「アイドルは生き馬の目を抜く世界。ライバルの足を引っ張ってでも自分が売れたいという人たちもいますが、西村は同期と仲がよかった。西村の仕切りで伊藤智恵理のお誕生会をやったこともあったそうです。そんな人徳があってこその結果でしょう」
もし再び伊藤智恵理のお誕生会をやることがあれば、ぜひ生配信してほしいものである。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

