8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→中日監督の星野仙一が選手に説いてた「ひと休みできるのは4番の原の時だけだぞ」衝撃秘話
「原さんに怒られちゃうな」
これは元巨人・岡崎郁氏のYouTubeチャンネル〈アスリートアカデミア【岡崎郁公式チャンネル】〉に出演した野球解説者の山﨑武司氏が、ルーキー時代を回想した際のセリフだ。
山﨑氏は1986年、捕手としてドラフト2位で中日に入団。1987年から中日の監督に就任した星野仙一氏は「打倒・巨人」に闘志を燃やすことで有名だった。当時、バットコントロール巧みなウォーレン・クロマティー、駒田徳広、吉村禎章、そして岡崎氏といった左打者を打ち取るのは苦労したようだが、
山﨑「ひと休みできるのは4番の原(辰徳)だけだぞ、って言われてたんですよ、原さんのところでガコーンって打たれることはあるけど、でも原さんは穴が大きいぞ、っていうミーティングだったんですよ」
岡崎「でもホームランバッターは、穴が大きいのはしょうがないよね」
山﨑「その前にクロマティーがいるじゃないですか。クロマティーなんかアウトコースのボール、離れてるのにちょこんと当ててレフト前でしょ。その後、ズラーッと左バッターが続くんで…」
ちなみに星野監督の現役時代、原とは1981年、1982年の2年間に対戦があり、通算36打数7安打、打率1割9分4厘と抑え込んでいる。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

