30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→中日キャンプで昼間から大音量で流れたのは「酒飲みソング」だった(笑)
「えぇ~!?」と思わず声が出てしまう人が続出した。中日ドラゴンズの2軍キャンプ地での出来事だ。
中日は1軍が沖縄県北谷町、2軍が読谷村に分かれて春季キャンプを行っています。1軍が井上一樹監督、2軍は落合英二監督といずれも新任、さらに現役を退いて即コーチになった者が多いため、名古屋メディアを中心に、報道陣は例年よりも多い。
そんな最中、打撃練習中の選曲が、ちょっとした話題になっている。読谷キャンプを見学していたアラフィフの竜党ファンが振り返る。
「午後からちょうど野手がバッティング練習を行っていた時のことでした。それまでも昭和歌謡曲が流れていて、一緒に行った仲間と『懐かしいよね』と話していたら突然、ザ・ドリフターズの『ドリフの早口ことば』が流れてきました。思わず口ずさんでご機嫌になりながら練習に見入っていたら、いきなり曲がストップして、聴きなれないイントロが流れてきました。せっかく楽しく聴いていたのにと思っていたら、球場のスピーカーから流れてきたのはなんと、『日本全国酒飲み音頭』。真っ昼間なのに、グラウンド中に『乾杯!』『酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞ~』と大音量で響き渡りました。少しするとある首脳陣が『音楽!』と怒鳴り声を上げて止まり、それからまた違う曲が流れました」
1979年に発売された「日本全国酒飲み音頭」。選手にとっては予想外の景気づけソングになったに違いない。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

