例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→“お嬢様育ち”TBS枡田アナは夫・堂林が「戦力外通告」でも支えられるか?
プロ野球・広島東洋カープ所属の堂林翔太と結婚したTBSの枡田絵理奈が15日、第1子を妊娠していることがわかった。そんな枡田アナは近々、寿退社し、夫である堂林を支えていくというが、今後の2人には様々な不安材料があるとスポーツ紙記者が語る。
「去年はなんとか1軍で使ってもらえた堂林ですが、今年は一時、2軍落ちしたことで、枡田には“サゲマン疑惑”が持ち上がりました。しかし枡田の存在は関係なしに元々、堂林は過大評価されていただけという意見も多く、先行きは不安です。また今月、某経済評論家が堂林にサインを求めた際、『持っているスマホから目もそらさず、犬を追い払うように手でシッシとされた』とブログで暴露し、態度の悪さも話題に。本業の野球以外にも、そんな人間性も含め、今後の結婚生活に破綻をきたすのでは、と一部で心配の声があがっています」
若くして、早くも今後の活躍が不安視されている堂林。TBSきっての人気アナだけに、枡田アナならもっといい男を狙えたのではという声もあるが、なぜ彼女は堂林を選んだのだろうか。
「枡田アナは、堂林と交際する前も、インテリアデザイナーと交際していましたが、まだ駆け出しで月収は15万円ほどだった。枡田アナの父親の実家は酒造店を経営し、母親の実家は北海道で農業を営んでいる。裕福な家庭で育ち、お金の心配がないため、その場の勢いで男にのめり込んでしまうんです」(TBS関係者)
堂林はこのまま不調が続けは、数年以内に戦力外通告を受けると言われている。もしそうなった時、お嬢様育ちの枡田は夫を支え続けることができるだろうか。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

