大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→木村拓哉は「クレヨンしんちゃん」出演であの悩みを払拭できるか!?
木村拓哉がテレビ朝日系の人気アニメ「クレヨンしんちゃん」に5月29日と6月5日にゲスト出演する。木村が主演する同局のドラマ「アイムホーム」と連動する形で、しんちゃんとの相乗効果で視聴率アップを目論んでいるようだ。
「キムタク人気にかげりが見えているのは、ここ数年、明白なこと。上戸彩との共演で鳴り物入りでスタートした『アイムホーム』も、目標としていた視聴率15%超えを果たしたのは初回のみです」(テレビ誌記者)
その原因となっているのが、年齢に合わせたイメージチェンジがうまく行かないことだという。ベテランの芸能ライターは話す。
「私生活ではよき父親で、近年では理想の父親、夫ランキングでも上位に名を連ねているのは確かですが、その実態は単純なキムタク人気。父親や夫としてのキムタクを見ているわけではない。その証拠に、いまなお『抱かれたいタレント』ランキングのトップクラスに入ってくる。ドラマでもパパ役を演じ、ファミリー向けの『しんちゃん』へのゲスト出演も、必死でイメチェンを図っているあらわれでしょう」
アニメに出たことで、キムタク=父親のイメージを作ることができるか。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

