ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「天才と凡人の差!」満島ひかりの好演で前田敦子に“公開処刑”の声
7月スタートの民放ドラマの中では、日本テレビが一人勝ちの様子を見せている。その中でも漫画の実写化で心配の声が上がっていた「ど根性ガエル」の視聴率も上々。主役のひろし役は松山ケンイチ、京子ちゃん役に前田敦子、CGのぴょん吉の声に満島ひかりを起用。実はこの三人の評判が明暗を分けている。
「絶賛されているのが、ぴょん吉の声を担当した満島。CGと上手くキャラクターが融合しているのは勿論のこと、演技力が素晴らしいとネット上でも絶賛されています。実力派女優として、また評価を上げました」(テレビ誌記者)
そして主役に抜擢された松山ケンイチも、久々に好評を博している。
「2012年、大河ドラマ『平清盛』の清盛役に抜擢されながら、平均視聴率が過去最低を記録。俳優として岐路に立たされていただけに、面目躍如。実力派として再び注目を集めています」(前出・テレビ誌記者)
そんな中で、京子役の前田敦子が、またまた物議をかもしだしている。
「『演技が下手すぎる』『見ていられない』『一人だけ学芸会』と非難ごうごうです。中には、満島のぴょん吉と比較して『天才と凡人の差』とまで酷評され、出ないほうが良かったと言われる始末です」(女性誌記者)
しかし、これには異論を唱える声もある。
「彼女は、公開中の映画『イニシエーション・ラブ』や『もらとりあむタマ子』などで見せたクセのある役では高い評価を得ています。京子ちゃんは王道ヒロインですから、ちょっとミスキャストだったかもしれませんね」(ドラマ関係者)
出演するたびに話題を提供する前田。それだけ注目度も高いと言えるが。
(村上トマト)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

