元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→今田耕司も興奮!壇蜜の好きな“どんどん大きくなるグロテスクなアレ”とは?
8月18日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に、壇蜜が初登場を果たした。壇蜜は地元・秋田のお土産物などを持参し、黒柳もすっかりご機嫌に。そんな黒柳を驚かせたのは、壇蜜が飼っているペットを紹介した時のことだった。
そのペットとは、ナマズの一種であるセルフィンプレコ。その写真を見た黒柳は、そのグロテスクな見た目に思わず「これ、ナマズ!?」と絶句したのである。
そのセルフィンプレコは水槽のガラスに張り付いて頭を上にしているのだが、全体的に黒っぽいせいか、どこが頭でどこが尻尾なのかもよくわからない。特徴でもある巨大な背びれには、ゴム製の滑り止めのようなブツブツが規則的に並び、壇蜜が「ウルトラ怪獣みたい」と説明したのも納得だ。
黒柳から「どうしてこれを飼おうと?」と問われた壇蜜は、いつもの慈愛に満ちた笑顔で「かわいいですね」と告白。帰宅した時はいつも「ただいま」と呼びかけているのだそうだ。
そんな壇蜜がセルフィンプレコを紹介するのは、これが初めてではない。2013年12月放送の「今ちゃんの『実は…』」(朝日放送)でもナマズを育てていると明かし、「どんどん大きくなっています」と説明。これには今田耕司も思わず「ナマズって、もしや男性の…?」と過剰反応する始末だ。
さらには小籔千豊までも、「壇蜜さんの口から『どんどん大きくなる』とか聞くと‥‥」と興奮状態に。そんなオロオロする男性陣を見て壇蜜は、「猛々しいものですね」とコメントし、さらに今田らをメロメロにしていた。
そこから1年8カ月後のいま、可愛いペットも相当大きくなったことだろう。さらには壇蜜が、ほかにもいろんなものを大きくしてきたことも間違いなさそうである。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

