30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→生島ヒロシ「ライザップでムキムキ」で再燃する「芸能界最強伝説」
赤井英和やSMAPの香取慎吾が豹変した姿を見せつけるCMでおなじみのプライベートジム「ライザップ」。新CMではフリーアナウンサーの生島ヒロシが、64歳とは思えぬ引き締まった肉体を披露し、大きな話題となっている。
「今回、生島さんは2カ月のトレーニングで肉体改造。体重9.1キロ減、体脂肪率6.2%減で、見違えるようなボディを手に入れました」(芸能ライター)
この変貌ぶりに、ネット上では「黒光りが気持ち悪い」「今後の維持が難しい」など、驚きとともにさまざまな意見が書き込まれている。
アナウンサーとして長く芸能界で活動する生島だが、今回の肉体改造でかねてより噂されている“裏素顔”が、あらためてクローズアップされているという。
「実は『芸能界最強』の猛者だという都市伝説があるんです。高校時代に空手を習い、同級生には、後に格闘空手『大道塾』の創始者となり、K‐1王者、セーム・シュルトを教え子に持った東孝師範がいたとか。TBS入社前、アメリカ留学中に、後にジャッキー・チェン主演の映画『スパルタンX』で敵役として登場する伝説の格闘家、ベニー・ユキーデと戦う寸前までいったとか。TBS入社後も、電車で態度の悪い若者とケンカになり駅員に止められた話は、週刊誌で報じられています」(週刊誌記者)
黒縁メガネの奥で光るのは、戦う男の眼だった!?
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

