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クリスマスシーズンの銀座の街頭に…。周囲が騒然となるフェロモンを振りまいたのは、橋本マナミ(31)だ。11月19日、クリスマスツリーの点灯式に登場した橋本の衣装は、胸元がパックリと開いて、バストがあからさまにハミ出しているスパンコールのドレスだった。
「野次馬たちが我先にとスマホで胸元を撮影しようとして、現場はパニックになった。それでも橋本は嫌がるどころか妖艶な笑みを浮かべて、それとなくかがんで胸元を強調していましたよ。隣にいた長嶋一茂は『俺、いないほうがよくない?』と困惑していました」(スポーツ紙カメラマン)
撮られるほどに谷間を魅せるところが、愛人にしたいタレントNO1の面目躍如といったところであった。
寸止めどころか見せちゃったのは、写真誌に最中の画像が掲載された現役女子アナ。男女が上になり下になりの生々しいプレイ‥‥。その微乳は「レーズン乳」と呼ばれることになった。
「レーズン乳首とは言いえて妙です。が、微乳は感度良好なだけに、コロコロ転がしてじっくり料理したい。騒動後も番組への出演を続けているだけに、さらなる今後の展開に注意したい」(芸能評論家・織田祐二氏)
下半期の芸能界では、他にもピンク事件が多発。「枕営業」の動画がネットで流出してしまったのが、グラビアアイドルの高崎聖子(22)だった。隠し撮り動画のやり取りには「10万円渡すね」という男の声に対し、「先月分ってもらえますか?」と尋ねる女性の声も。芸能評論家・佐々木博之氏が案じる。
「ビデオまで撮影していたとなると、いろんなプレイを試していた可能性が高いですね。ひょっとすると、想像以上のプレイも経験済みかもしれません‥‥」
はたして、今後はどんな展開が待っているのか。
「真意は定かではないにしても、現役グラビアアイドルが10万円とは安すぎる。今後、AV業界からお誘いの声が出ると思いますが、今はAVでも、アジア進出などグローバルに打って出れば、億単位で稼ぐこともできる。しみったれて10万円を回収している場合ではないのかも」(ライター・尾谷幸憲氏)
枕営業でこっそり稼ぐより、桁違いに荒稼ぎできるはずだ。
コカイン所持で逮捕されたアイドル・高部あい(27)は、コカインをキメたうえでのセックスにハマっていたことを、周囲に話していたのだとか。彼女にもまた、AV業界が動き始めているというが、
「ドラッグに頼らなくても、AVに出れば別の意味でのキメセクができます。おもちゃを使った痙攣プレイを味わえば、きっと『もうクスリなんていらない。このおもちゃさえあればいいの』となるハズ。AVこそ、彼女を更生できるんです」(タレント・徳光正行氏)
というわけで、2015年挑発美女大賞レースはゴール前で現役の女子アナ、グラドル、アイドルによる激しい叩き合い。3つ巴をわずかレーズン乳首の差で辛勝したのは、ハメ撮り流出アナだった。オメデトウ!
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