大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→番組終了前に脱走!?黒柳徹子でも仕切りきれなかったタレントとは?
NHK紅白歌合戦で総合司会を務めた黒柳徹子。ジャニーズから大御所たちまでみごとに仕切ったが、そんな黒柳でも仕切りきれなかったタレントがいるという。
「それは子役の寺田心くんです。昨年11月23日に放送された『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、番組終了を待たずしてゲストの心くんが退場してしまう珍事があったんです」(芸能ライター)
番組では、心くんが毎日持ち歩くというクマのぬいぐるみの「コロちゃん」と一緒に登場し、学校で好きな科目や現在の悩みなどを黒柳に打ち明けていた。
「愛くるしさに黒柳さんもメロメロになっていましたが、7歳の心くんにも容赦なく『IKKOさんのモノマネができるんだって? やってみて!』とムチャ振りの洗礼。その後、おなじみの番組エンディングテーマが流れ始め、黒柳さんが締めのコメントをしたのですが、メロディが流れる中、心くんはコロちゃんを掴んですくっと立ち上がり、深々とおじぎをするとテレビ画面からスーッとフレームアウトしていきました」(前出・芸能ライター)
カメラには黒柳ひとり取り残される事態に黒柳も「あら、お帰りですか、ふふふ」と驚いているようだったが、心くんは一刻も早く黒柳から解放されたかったのだろう。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

