ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→既婚・日テレ新谷アナのハラスメント行為に「ゲス極を非難する資格なし」の罵声
昨年末に、日本テレビの新谷保志アナが制作会社勤務の女性にハラスメント行為をしていたとして自宅謹慎中であることが、1月19日発売の週刊誌で明らかになった。
「記事には交際を迫るメールを送ったとありましたが、新谷アナは『Oha!4 NEWS LIVE』にも出演中の人気キャスター・本多小百合を妻に持つれっきとした既婚者。さらにモラルが問われることになりました」(週刊誌記者)
日テレでは06年にも船越雅史元アナが、系列局の女子アナへのハラスメント騒動で、アナウンス部を追われるという事態が起こっている。さらに、13年に当時「NEWS ZERO」でキャスターを務めていた山岸舞彩が、日テレのプロデューサーから同じく被害を受けていたと報じられている。
こんなことが当然のようにまかり通っているのがテレビ業界なのだろう。ネット上では、「このバカアナは刑務所に入れてほしい」「ワイドショーでゲス極とベッキーを糾弾していても説得力なし」「ようするにテレビ業界は川谷絵音みたいな人間だらけってことでしょ」と憤慨する女性たちの声であふれかえっている。
“政治と金”じゃないが、“テレビ業界と女性蔑視”という悪しき風習が一刻も早く一掃されることを願いたい。
(烏山麻衣子)
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

