車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→目撃者が暴露!“薬物番長”清原は阪神・金本の前でもキメていた!?
法律違反薬物の所持で逮捕され世間を騒がせている元プロ野球選手の清原和博。。実は2013年に行われた金本知憲とのトークショーの際にも薬物を使用していたのではという疑惑が持ち上がっている。
その年の8月17日、場所はホテルニューオータニ大阪。「頂上決戦!! 番長VSアニキ」と銘打たれたディナー&トークショーが催され、会場には500人ものファンが集まった。開始早々得意の新井(貴浩)イジリで会場を盛り上げる金本に対し、清原ほとんどしゃべることはなかった。その様子を実際にトークショーに参加していたフリーライターはこう語る。
「金本が場を盛り上げている間、清原はたまに一言二言返す程度。よく見てみると大量の汗をかいていて何度もハンカチで汗を拭いていました」
異常な発汗は薬物常習者に見られる症状の一つと言われている。さらに清原は汗を拭く手が震えていたのだという。本人は緊張していると弁明していたが、何千何万という大観衆の前でプレーしてきた番長が、畑違いとはいえトークショーで大汗をかき手が震えるほど緊張するものだろうか。後半に差し掛かるとさらに清原の異常さが際立ったのだという。
「後半になると清原は『言いたいことを言う』と言いだし、急に攻撃的になりました。堀内(恒夫)や桑田(真澄)をボロカスに罵ったんです。リップサービスかと思いましたが、前半の覇気のなさから比べるとまさに急変と言わざる得ない状態でした」(前出・フリーライター)
薬物にどっぷり浸かっていたという清原だけに、疑惑の言動は今後も発掘されていきそうだ。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

