太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→くりぃむ上田晋也のバカボンのパパが「観ていて悲しくなるレベル」
11日に日本テレビ系で赤塚不二夫氏原作の名作ギャグ漫画「天才バカボン」の実写ドラマが放送された。「赤塚氏の代表作ということに加え、バカボン役になぜか女性お笑いコンビのおかずクラブ・オカリナを配役するなど、かなり冒険したキャスティングでも注目を集めていました」(芸能ライター)
中でも、話題となったのが主人公のバカボンのパパを演じたくりぃむしちゅー・上田晋也の“大根”ぶりだ。テレビ誌ライターが言う。
「上田のバカボンのパパ役には納得がいかないという声が殺到しました。芝居が素人なうえに役柄もふざけた役のため、『しゃべくり007』(日本テレビ系)で見せる即興のおふざけ演技をバカボンのコスプレをしてやっているようにしか見えなかった。今回の実写ドラマ化は上田が番組プロデューサーに提案したことがきっかけだったため、上田もそれなりに研究はしてきたようですが、だからといって演技の実績はありませんからね。原作ファンからは『観ていて悲しくなった』との声があがりました」
またひとつ、ドラマの黒歴史に迷作が加わったようだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

