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記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(1)綾瀬はるかがゴールデンでデブ腹披露
あの日、あの仕事さえやっていなければ、私はシンデレラのままでいられたのに‥‥。世の中には、そんな曲がり角がいくつも存在する。とりわけアイドルにとっては、一瞬にしてすべてのイメージを失うこともある。さあ、世にも奇妙な「しくじり」の大博覧会だ!
NHKの大作「精霊の守り人」の主演など、女優としての揺るぎない評価を得ている綾瀬はるか。そんな彼女には、引退を条件にしてもデブ腹は治らなかったしくじり過去がある。
「B級グラドル時代、デビュー時から7キロ太ったことでダイエット企画に挑戦。“やせなかったらアイドルをやめる”という条件で出演するもあえなく失敗。引退寸前に追い込まれるも、涙の訴えで再チャレンジ。こんにゃくとサプリメントだけという超過酷な減量の末、58キロから52キロまで落とし、アイドル廃業をなんとか逃れました」(アイドル誌ライター)
原作では男だった役を“ゴリ押し”で奪った剛力彩芽。しかし、まさかこんな醜態シーンが待っていようとは‥‥。
「TOKIO・長瀬智也主演の『クロコーチ』(TBS系)で、剛力は東大卒の女性キャリアを演じました。その第1話で、拳銃の音に驚き、へたり込んでまさかの失禁。さらに長瀬演じる刑事に、スマホで撮影されるという辱めを受けています」(テレビ誌編集者)
本人にしてみれば、なかったことにしたい黒歴史に違いない。
アサ芸チョイス
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