新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→SMAP中居正広が2度のブチ切れ体験を告白!“渋谷でカツアゲ”ともう一つは!?
4月27日に放送されたバラエティ番組「ナカイの窓」(日本テレビ系)で、MCのSMAP・中居正広が興味深い話を披露した。
提示されたお題に対して、自分がそれを経験した回数を答える「ナンバーの窓」というアンケート企画で、「ここ1年でマジ切れした回数」というお題が出た際、中居は「2回!」と回答。そのうちの1回は渋谷の夜道でカツアゲにあった時と説明し、その時のエピソードを披露した。
「若者3人に絡まれたということでしたが、それに中居は『お前らちょっと闇来い!』とヤンキー風のセリフを言って牽制。結局、中居が声を発したことで中居とバレてしまい、若者たちがそれにビビり、何事もなく解放されたとのことでした。意外なエピソードに視聴者も興味津々だったようです」(芸能ライター)
テレビではあまり怒った姿を見せない中居だけに、もう一つのブチ切れエピソードについても気になるところ。こちらについてはテレビでは明かされなかったのだが、ネット上では「解散危機の時じゃね?」「あの謝罪会見の中居は明らかに怒りを抑えてたように見えた!」「木村をブン殴りたかったはず」というコメントが並び、今年1月に報じられたSMAP分裂危機の時だと予想する人が多いようだ。
「あの謝罪会見の際、中居は自分の手をもう片方の手でつねるなど怒りを抑えているようにも見える怪行動をとっていただけに、改めて視聴者も“ブチ切れていた”と確信を持ったようです」(前出・芸能ライター)
テレビで話せるネタであれば、また何かの機会でもう一つのブチ切れ話についても明かしてほしいところだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

