「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→SMAP中居正広が2度のブチ切れ体験を告白!“渋谷でカツアゲ”ともう一つは!?
4月27日に放送されたバラエティ番組「ナカイの窓」(日本テレビ系)で、MCのSMAP・中居正広が興味深い話を披露した。
提示されたお題に対して、自分がそれを経験した回数を答える「ナンバーの窓」というアンケート企画で、「ここ1年でマジ切れした回数」というお題が出た際、中居は「2回!」と回答。そのうちの1回は渋谷の夜道でカツアゲにあった時と説明し、その時のエピソードを披露した。
「若者3人に絡まれたということでしたが、それに中居は『お前らちょっと闇来い!』とヤンキー風のセリフを言って牽制。結局、中居が声を発したことで中居とバレてしまい、若者たちがそれにビビり、何事もなく解放されたとのことでした。意外なエピソードに視聴者も興味津々だったようです」(芸能ライター)
テレビではあまり怒った姿を見せない中居だけに、もう一つのブチ切れエピソードについても気になるところ。こちらについてはテレビでは明かされなかったのだが、ネット上では「解散危機の時じゃね?」「あの謝罪会見の中居は明らかに怒りを抑えてたように見えた!」「木村をブン殴りたかったはず」というコメントが並び、今年1月に報じられたSMAP分裂危機の時だと予想する人が多いようだ。
「あの謝罪会見の際、中居は自分の手をもう片方の手でつねるなど怒りを抑えているようにも見える怪行動をとっていただけに、改めて視聴者も“ブチ切れていた”と確信を持ったようです」(前出・芸能ライター)
テレビで話せるネタであれば、また何かの機会でもう一つのブチ切れ話についても明かしてほしいところだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

