定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→SMAP中居正広が2度のブチ切れ体験を告白!“渋谷でカツアゲ”ともう一つは!?
4月27日に放送されたバラエティ番組「ナカイの窓」(日本テレビ系)で、MCのSMAP・中居正広が興味深い話を披露した。
提示されたお題に対して、自分がそれを経験した回数を答える「ナンバーの窓」というアンケート企画で、「ここ1年でマジ切れした回数」というお題が出た際、中居は「2回!」と回答。そのうちの1回は渋谷の夜道でカツアゲにあった時と説明し、その時のエピソードを披露した。
「若者3人に絡まれたということでしたが、それに中居は『お前らちょっと闇来い!』とヤンキー風のセリフを言って牽制。結局、中居が声を発したことで中居とバレてしまい、若者たちがそれにビビり、何事もなく解放されたとのことでした。意外なエピソードに視聴者も興味津々だったようです」(芸能ライター)
テレビではあまり怒った姿を見せない中居だけに、もう一つのブチ切れエピソードについても気になるところ。こちらについてはテレビでは明かされなかったのだが、ネット上では「解散危機の時じゃね?」「あの謝罪会見の中居は明らかに怒りを抑えてたように見えた!」「木村をブン殴りたかったはず」というコメントが並び、今年1月に報じられたSMAP分裂危機の時だと予想する人が多いようだ。
「あの謝罪会見の際、中居は自分の手をもう片方の手でつねるなど怒りを抑えているようにも見える怪行動をとっていただけに、改めて視聴者も“ブチ切れていた”と確信を持ったようです」(前出・芸能ライター)
テレビで話せるネタであれば、また何かの機会でもう一つのブチ切れ話についても明かしてほしいところだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

