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記事全文を読む→長谷川豊、高畑裕太事件への的外れコメントは「ガセの極み豊。」の真骨頂!?
さまざまな騒動に首を突っ込み、あえて世間の意見と逆張りすることで炎上し続けている元フジテレビアナウンサーの長谷川豊。
ベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の不貞騒動に参戦した際には、「ベッキーは不貞していない」「あのLINEは偽物」などと“ガセネタ”を投入し、間違いがわかるとすぐにブログ記事を削除した。しかし、これに懲りずまたもや話題の事件についてブログで言及しているようだ。
「俳優の高畑裕太容疑者による婦女暴行事件について、トンチンカンな持論を展開しています。あるリポーターが裕太の性に対する癖を母親である高畑淳子に質問し、視聴者から批判が殺到しました。それを長谷川は『自分もあの場にいたら同じことを聞いていた』と、ブログに書き記したんです」(芸能記者)
コメント欄には「それは警察の仕事。報道陣が聞くべきではない」という意見も見られ、長谷川を賞賛する声はほとんど聞かれなかった。
長谷川といえば以前、事実と異なる主張を繰り返したため、「ガセ川」というあだ名がつけられたばかり。自身のレギュラー番組内でつけられた新しいあだ名「ガセの極み豊。」が似合うようになってきた?
(佐藤ちひろ)
関連記事:ベッキーの不貞騒動に便乗した長谷川豊氏につけられた不名誉なあだ名とは? http://www.asagei.com/excerpt/58695
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