大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→女子アナのヒップを触り放題!浜田雅功「第2のみのもんた」行為を視聴者が問題視
ダウンタウンの浜田雅功の行き過ぎた行動が“さすがにこれはアウト”と視聴者に批判されている。
問題の行為は浜田が司会を務める関西ローカルのバラエティ番組「ケンゴロー」(毎日放送)9月13日深夜放送回でのこと。浜田をはじめとした出演者たちが、夏バテ解消のために料理店などを巡るロケを敢行。その最初に訪れた激辛ラーメンが名物のお店で事件は発生した。
浜田の隣に座っていた番組アシスタントの玉巻映美アナがラーメンを取り分けようと前かがみになっていたのだが、最初の1杯目を誰に渡そうか迷いソワソワしている玉巻アナを見ていた浜田が「俺に渡すなよ!」と、彼女のヒップを勢いよく叩いたのだ。しかも、共演者からの指示で残りのラーメンを丼ぶりごと浜田に渡すというボケを玉巻アナがかますと、ここでも浜田は「なんでやねん」とツッコミつつ、再び玉巻アナのヒップを激しく叩いた。
このやりとりには視聴者も敏感に反応。「局アナにこれはダメだろ」「浜田だから文句が言えないだろうが、だからこそ正真正銘のハラスメント」「第2のみのもんた誕生の瞬間」など、完全に問題行為と認識されてしまったようだ。
「浜田は叩いた理由について『音出さなあかんから』と説明していましたが、カワイイ系でファンも多い玉巻アナが標的になってしまったことも視聴者が声高に批判した理由でしょう。それに相手は女子アナとはいえ立場的には会社員。取引先の王様タレントにされたい放題はあまり見ていて気持ちのいいものではありませんでした」(テレビ誌記者)
今後も同じようなハラスメントが続くのか不明だが、常識的にはローカルの深夜番組だから許されるというわけでもないだろう。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

