太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「吉田明世アナを女にしたのは私」みのもんたの“ゲス祝辞”に非難殺到
TBSの看板アナとして活躍中の吉田明世アナが、10月29日に大手広告代理店勤務の男性と結婚したことを発表。新婚ほやほやの吉田アナだが、そんな彼女が聞いたらハラワタが煮えくり返るであろうお祝いの言葉が、あの“因縁の男”から贈られ話題となっている。
「11月8日発売の写真週刊誌『FLASH』が、朝の情報番組『朝ズバッ!』で吉田アナと共演していたみのもんたを直撃しています。この2人の組み合わせで誰もが思い出すのが、みののハラスメント問題でしょう。13年8月に、みのが吉田アナのヒップを触っているように見えるシーンが放送され、当時期待の若手アナだった吉田アナが思わぬ形でクローズアップされました」(芸能ライター)
みのは同誌のインタビューに応じ、とんでもない発言をしているのだ。
「触ったか否かについては、『触ってないよ~(笑)』と否定したものの、お祝いコメントをお願いされると、『ご結婚、おめでとうございます。あなたを女性にしたのは私ですから、ハハハ。よかったねぇ』とジョーク混じりに祝辞を贈っています。しかしながら、このコメントは“ハラスメント感”まる出し。この発言で『やっぱり触っていたんだ』と確信した人も多く、吉田アナもいい迷惑ですね」(エンタメ誌記者)
ネット上では「冗談抜きで気持ち悪い」「こんな上司がいたら私なら仕事を辞めます」「口を開けばそんなことしか出てこないんだろうね」と、みのへの非難が殺到しているが、吉田アナには「黒歴史」を吹き飛ばすような幸せオーラを視聴者に届けてもらいたい。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

