8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→和田アキ子、紅白落選での「被害者コメント」で視聴者離れが加速!?
大みそかの「NHK紅白歌合戦」出場歌手から外れた和田アキ子のうらみ節が、一向に止む気配がない。11月26日に自身のラジオ番組「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」で紅白出場を逃したことについて、「今年は観たくない。日本を後にしたい」「早くほっておいてほしい」とコメント。マスコミや世間の反応に嫌悪感を露わにした。
「落選した当初は、40回という区切りの前に外された彼女に対して同情的な声もありましたが、今ではそんな声もすっかりなくなってしまいました。和田の対応はあまりにマズすぎましたね」(週刊誌記者)
ネット上の声を拾ってみると、「出て当たり前と思っていた節があり不愉快」「悲劇のヒロイン気取りでうざい」「落選はヒット曲を出せていない自分のせいなのに」と散々。まるで被害者のように振る舞ったことが、視聴者の反感を買ってしまったようだ。
「和田は紅白出場とは関係なく、これからも歌い続けると宣言していますが、今回の騒動で好感度はダダ下がり。歌手としてどころか、タレントとしての先行きすら不安視する人もいます。『アッコにおまかせ!』(TBS系)などでの視聴者離れが進まなければいいんですが‥‥」(テレビ関係者)
2017年も和田は「芸能界のご意見番」の地位を維持できるのだろうか。
関連記事:テリー伊藤がピシャリ!芸能界に蔓延する和田アキ子紅白落選「擁護」の不快感 http://www.asagei.com/excerpt/70977
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

