ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→V6長野の結婚はジャニーズファンにはどうでもよかったことが視聴率で判明!?
11月29日に結婚を発表したV6の長野博が、今度は歌番組で生報告だ。同日夜に生放送された「ベストアーティスト2016」(日本テレビ系)にて、長野は「私どもは結婚いたしましたことをご報告させていただきます」と宣言。V6の歌唱後にはジャニーズ勢が長野を胴上げし、TOKIOの国分太一が「長野くんの幸せはジャニーズ事務所の幸せです」と語るなど、感動的な様子が映し出されていた。
そんな長野の晴れ姿に、ライブを観覧したファンは黄色い声で声援を送っていた。だがお茶の間のジャニーズファンにとっては長野の結婚よりも、推しのグループのほうが大切だったようだ。テレビ誌のライターが耳打ちする。
「この日はV6の出演が予告されており、大きな注目を集めると予想されていました。しかしフタを開けてみれば、瞬間最高視聴率の19.4%を記録したのは、嵐がリオ五輪のテーマソングを歌っている最中の20:55頃だったのです。長野の胴上げはその1時間半後で、嵐が大トリで歌う20分ほど前。それなら長野のシーンまで見届けてあげればいいのにと思うのは、私だけではないでしょう」
なにしろ長野の胴上げでは嵐を含むジャニーズ勢が勢ぞろいしたのだから、ファンにとっては貴重なシーンだったはず。しかし嵐の出番を見届けたファンにとって、長野の結婚はもはやどうでもよかったようだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

