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記事全文を読む→忽然と消えた女子アナたちはいま!(4)中田有紀は42歳で第一子出産、青山祐子は長い育児休暇中…
はじめから女子アナありきの企画が作られるほど、その人気は過熱の一途。そんなアイドル女子アナたちはいまどうしてる?
西尾由佳理(日本テレビ、01年入社)代表番組「ズームイン!!SUPER」
「好きな女子アナ」の1位に輝いたこともある才色兼備ぶり。退社・出産後もフリーの活動は続けているが、以前ほど多忙ではない。
進藤晶子(TBS、94年入社)「ランク王国」
コスチューム姿も披露するアイドルアナだったが、01年の退社時に「文藝春秋」で「社内いじめはあった」と告白。現在はフリーで活動再開。
長野翼(フジテレビ、03年入社)「FNNスーパーニュース」
フジ在籍中の10年にDeNAの内川聖一と結婚。同年の暮れに内川がFAでソフトバンクに移籍したため、退社して福岡へ移住した。
関谷亜矢子(日本テレビ、88年入社)「ジパングあさ6」
スポーツ番組を中心に、おじさんウケするキャラを発揮。99年に同僚との結婚を機に退社したが、近年は少しずつテレビの仕事を再開。
青木裕子(TBS、05年入社)「サンデージャポン」
TBSアナ時代、番組で「行為は年間300回」と口にしたことは伝説。ナイナイ・矢部浩之と結婚後、2児の母になった。
中田有紀(青森放送、97年入社)「Oha!4 NEWS LIVE」
地方局を辞めてフリーで中央進出してから、熟女の魅力で人気を博す。昨年4月、42歳の高齢出産で第一子をもうけたことを発表。
有賀さつき(フジテレビ、88年入社)「ミュージックステーション」
同期の八木亜希子、河野景子とともに、女子アナのアイドル化を牽引。近年、タレント活動はセーブしてアナウンス講座に注力する。
松山香織(中部日本放送、85年入社)「CBCニュースワイド」
女子大生時代は「オールナイターズ」の一員で、卒業後にCBCへ入社。その後はフリーでも活躍したが、現在は活動を控えている。
海保知里(TBS、99年入社)「はなまるマーケット」
隠れた豊かなバストの持ち主でコアな人気を誇っていたが、07年に寿退社。その後は夫の勤務地・ニューヨークに滞在したが、14年に帰国した。
青山祐子(NHK、95年入局)「ニュースウォッチ9」
NHKらしからぬ「けしからん豊かな胸」の持ち主で、スポーツ番組の花となる。12年に出産して以降は育児休暇中で、復帰のメドはない。
藪本雅子(日本テレビ、91年入社)「スーパージョッキー」
人気バンド「ジューシィ・フルーツ」の一員から女子アナになった変わりダネ。退社後の05年、「女子アナ失格」という本を出して話題に。
アサ芸チョイス
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