30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→松本人志VS小籔千豊のバトル必至!?新幹線のシート問題を巡り意見が真っ二つ
4月7日放送のバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)で、ダウンタウン・松本人志が新幹線でリクライニングシートを最大限まで倒す若者に注意をしたエピソードを明かした。
番組ではゲストの要潤が“全く怒らない性格”と紹介されたことから、松本はそんな要に「マナーの悪い若者とか、注意する時はしたほうがいい」とアドバイス。その具体的な例として紹介されたのが、以前新幹線に乗っていた時のエピソードで、前の席に座る若い男性が背もたれを最大まで倒して弁当を食べていたとのこと。これに松本は「おい! おい! (背もたれを)上げよか!」と注意をしたのだとか。
松本いわく、寝ているのならOK。男性は起きているのに背もたれを倒していたことに腹が立ったと説明。ところが、この意見を聞いたネット民たちが松本とある芸人の意見が対立したと盛り上がっている。
「松本の後輩でもある小籔千豊が、3月30日、新幹線の乗った際にリクライニングを最大まで倒したことで、後ろの人から『やりすぎでしょ』と怒られたことをツイッターで報告しています。その後も小藪はこの問題がずっと気にかかっていたようで、リクライニング問題に関する投稿を連発。怒る角度は人それぞれと話しながら、自身はMAX倒していい派ということでした」(エンタメ誌ライター)
これに対しネット民たちは「おっ、松本VS小藪か!?」「小藪、最大限に倒したら松本にキレられるぞ」「これで小藪もMAX倒ししなくなるだろうな」と、バトル発展を煽っている。
小藪はフォロワーに意見を求めていたようだが、ぜひとも松本とこれについて激しく討論してほしいものだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

