大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→高橋真麻、紙のアンダーウェア愛用にネット民が「彼氏に引かれないか心配」
フリーアナウンサーの高橋真麻がブログで紙のアンダーウェアを愛用していることを明らかにした。
4月17日、タイ旅行からの帰りの飛行機の様子を投稿。視聴した「アメトーーク!」(テレビ朝日)の旅芸人編の中でオードリーの春日が旅のコツとして紙のアンダーウェアを使っているということに触れ、自身も「海外旅行の時は紙派。なんならそれを見ていた機内でも、紙だったのですが…」と告白した。なんでも「使い捨てのほうが清潔だし荷物も減っていくし便利なのにー」というのがその理由だという。
「真麻はこの時、水かけ祭りに参加するためタイを訪れた帰り。そのため紙のアンダーウェアを使用していたようです」
しかし、真麻といえば結婚目前だとされる彼氏がいるともっぱらの噂だが、おせっかいなネット民たちからは「彼氏にドン引きされてないか心配」「もし彼氏と海外に行っても夜のチョメチョメはなさそう」などといったコメントが連打されている。
「真麻も紙のアンダーウェアのことを『確かに見た目はちょっとダサいですが(笑)』と書いています。とても彼氏に見せられるものではないことは認識しているようですね」(週刊誌記者)
真麻からすれば、そんな心配は「よけいなお世話」の一言だろうが‥‥。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

