野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→蒼井優が“魔性”を解禁!10月公開の主演映画は濃厚艶シーンのオンパレード
女優の蒼井優といえば、これまで私生活では大森南朋、堤真一、鈴木浩介、最近ではミュージシャンの石崎ひゅーいら共演者と次々、浮名を流してきた。
「特に鈴木のケースでは、結婚を意識した彼が2人で住むためのマンションに月50万円のローンを組んだとたんに捨てたんです。結果、蒼井は“魔性の女”と呼ばれるようになりました」(芸能記者)
ところが、31歳と円熟期を迎えても、女優としては“清純派”のイメージを崩していない。
それが昨年公開された「オーバー・フェンス」(TCエンタテインメント)では、下半身のユルいホステス役に体当たり。HIPを露わにした艶シーンに挑戦している。そして今年10月、主演映画「彼女がその名を知らない鳥たち」(クロックワークス)で、ついにその“魔性”を解禁するという。
「メガホンを取るのは白石和彌監督。実録の社会事件を扱うことの多い監督なので、今回も原作に忠実で濃厚な作品に仕上がったようです。その原作では“唾液交換キス”や路上でのお口奉仕、さらには後ろから激しく責められ痙攣するシーンもありますから、彼女がどう演じるか楽しみでしかたありません」(映画ライター)
濃厚シーンの詳細は6月6日発売の「週刊アサヒ芸能」(6月15日号)が詳報しているので、ぜひチェックしてみてはどうか。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

