ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→まさかの大復活!? みのもんた、TBS局内で「生番組復帰」待望論が急浮上
2013年、テレビ局に務める次男が起こした窃盗事件により、「朝ズバッ!」(TBS系)など出演していた地上波の報道番組を全て降板したみのもんた。
記者会見で「辞めなければ収まらない風潮を感じました」と語ったように、“ハラスメント疑惑”もあいまって、当時、みのに対する世間の風当たりは強く逆風の真っ只中だった。
地上波の生番組から姿を消して4年。彼に関して業界内から“意外な声”が聞こえてきた。
「このところ、局内でみのさんの『生番組への復帰待望論』が語られているんですよ」と証言するのはTBS関係者だ。彼が続ける。
「確かに4年前、みのさんのイメージは地に落ちましたが、決して実力が問題視されていたわけではなく、あれだけ存在感のある人はテレビ界でも希少です。もっとも今になって『待望論』が囁かれるのには“ある番組”の影響があるんですよ」
「みのもんた復帰待望論」を呼び起こした番組とは?
「ネットのAbemaTVで放送している『みのもんたのよるバズ!』です。この番組、みのさんとテレ朝・下平さやかアナの掛け合いがアドリブ満載でとにかく面白い。今さらながら報道番組への復帰待望論が出るのもうなずける内容なんです」
そう話す前出の関係者は、「もっとも『あさチャン!』も『ひるおび!』も好調で、復帰してもらう枠が無いのが悩ましい」とも言うのだが、4年前の会見で「報道に憧れがあるので忸怩たる思い」と悔しさをにじませていたみの。果たして地上波「生」復帰の実現なるか──。
(白川健一)
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

