9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→「抱かれたくない男」1位陥落!出川哲朗“人気急上昇”を後押しした新・旅番組
7月18日発売の「週刊女性」で、名物企画の「抱かれたい男グランプリ」が発表された。注目は部門別の「抱かれたくない男」ランキング。この部門では、もはや“常勝”と目されていたお笑い芸人の出川哲朗が、1位の座をアンガールズの田中卓志に明け渡したのだ。
「『抱かれたくない男』は、『嫌いな芸能人』同様、人気のバロメーター。抱かれたくない男として真っ先に頭に浮かぶということは、それだけ認知されているということ。3位の江頭2:50も含めた3人が上位に入るのは風物詩みたいなものです。しかし、今回の“田中1位”は、田中の気持ち悪いキャラが出川を上回ったのではなく、出川の人気が増して“抱かれたくない”の票に結びつかなかったのだと思います。大人気番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)での活躍はすでに有名ですが、4月15日から新たにレギュラー番組となった旅番組『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(テレビ東京系)も、人気番組がひしめく土曜の20時台で安定して高い視聴率をマーク。社長の定例会見でもその名があがり『出川さんの魅力に負うところが大きい』と大絶賛されています。とはいえ、田中との差はわずか1票。次回の巻き返し(?)に期待ですね」(芸能ライター)
この“王座陥落”に、出川の心中は「ヤバいよ、ヤバいよ」!?
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

