9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→橋本環奈の“安達祐実”化に「イケナイものをみてしまった」の声続出!
「元に戻してほしい」「うわわ誰だ?」「こっちのほうが断然好みだ」などなど、良くも悪くもイメチェングラビアが話題を集めている。
その主役は女優として上り調子の橋本環奈。彼女が発売中のファッション誌「ar」最新号の表紙に登場し、驚きの大人メイクを披露している。
「表紙には“YOU ARE SO SEXY”とうたわれ、濡れた髪で誘う眼差し、大腿部も露わな美女が座っていますが、それが橋本です。でも、横に名前がクレジットされていなければ誰だかわからない人も多いのではないですか? 普段のアイドル然とした笑顔いっぱいのイメージから、かなり艶っぽくイメチェンしています」(女性誌ライター)
SNSでこのグラビアを確認したネット民からは冒頭のように賛否真っ二つ。特に多いのが「誰かわからなかった」「小奇麗な素人さんに見えた」など、橋本だと気づかないコメント。そして、わけても、男性ファンから歓喜とも嘆きともつかない声で多かったのが「完全に“安達祐実”かと思った」というもの。
「表紙以外で公開されている振り向きショットは、確かに安達祐実ソックリ。しかも、最近の安達のイメージも重なって『いけないものを見た気持ち』と、何か罪悪感が入り混じった複雑な心境を吐露する男性ファンも少なくない。彼女が安達と比較されたことはあまり記憶にありませんが、2人ともセーラー服が似合うことや、幼ない系を好む男性ファンが多いことなどを考えると共通する何かがあるのかもしれません」(週刊誌記者)
とはいえ、橋本のまさかの安達祐実化、さらに艶っぽ路線も可能となるなら、若手女優として一皮も二皮もムケた存在になるかもしれない?
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

