8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→高畑充希、映画「鎌倉ものがたり」PRで見せた2つの大ヒンシュク言動!
12月9日に公開され、11日に報道された2日目までの興収が2位と好発進した映画「DESTINY 鎌倉ものがたり」。この作品で堺雅人と年齢の離れた夫婦役を演じる高畑充希は、公開直前まで映画のPRで大忙しだったが、その最中に、どうやら男性と女性で彼女への評価が真っ二つに分かれた発言があったようだ。高畑と初めて共演した堺は、夫婦としてイチャイチャと甘いムードを出すために、高畑が自分の肩にあごをのせてきたことを「とてもいいですね」と高評価。さらにこの映画の監督であり脚本、VFXを担当した山崎貴監督は、堺演じる「正和」が病気で寝ている顔を、高畑演じる「亜紀子」が寝そべって見つめるシーンの“母性を感じさせる表情”を絶賛した。高畑は共演者と監督という2人の男性のハートをグッとつかんだらしい。
「ところが、映画の完成披露会見で高畑が『童顔にコンプレックスを持っていたけど、今回だけは童顔でよかったと思った』とコメントしたことに対して同性からブーイングが起きてしまいました。高畑は幼く見える時もありますが、年齢よりも老けて見えることもある、いわゆる“ファニーフェイス”で、正統派美人ではありません。ネット上では『25歳を超えて自分を童顔だという人はマウンティングしてる』『自己評価高すぎ』『小柄なだけ』など批判の声が噴出しています。また、VFXを多用した撮影現場について、高畑と山崎監督がそろって『何もない緑色の壁の前でほぼ演技していた』と話していたため『映画公開前から興ざめするタネ明かしはやめてほしい』という声も出ています」(映画誌ライター)
映画公開中に高畑の評価が変わっていくかどうか、見ものである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

