ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→高畑充希、映画「鎌倉ものがたり」PRで見せた2つの大ヒンシュク言動!
12月9日に公開され、11日に報道された2日目までの興収が2位と好発進した映画「DESTINY 鎌倉ものがたり」。この作品で堺雅人と年齢の離れた夫婦役を演じる高畑充希は、公開直前まで映画のPRで大忙しだったが、その最中に、どうやら男性と女性で彼女への評価が真っ二つに分かれた発言があったようだ。高畑と初めて共演した堺は、夫婦としてイチャイチャと甘いムードを出すために、高畑が自分の肩にあごをのせてきたことを「とてもいいですね」と高評価。さらにこの映画の監督であり脚本、VFXを担当した山崎貴監督は、堺演じる「正和」が病気で寝ている顔を、高畑演じる「亜紀子」が寝そべって見つめるシーンの“母性を感じさせる表情”を絶賛した。高畑は共演者と監督という2人の男性のハートをグッとつかんだらしい。
「ところが、映画の完成披露会見で高畑が『童顔にコンプレックスを持っていたけど、今回だけは童顔でよかったと思った』とコメントしたことに対して同性からブーイングが起きてしまいました。高畑は幼く見える時もありますが、年齢よりも老けて見えることもある、いわゆる“ファニーフェイス”で、正統派美人ではありません。ネット上では『25歳を超えて自分を童顔だという人はマウンティングしてる』『自己評価高すぎ』『小柄なだけ』など批判の声が噴出しています。また、VFXを多用した撮影現場について、高畑と山崎監督がそろって『何もない緑色の壁の前でほぼ演技していた』と話していたため『映画公開前から興ざめするタネ明かしはやめてほしい』という声も出ています」(映画誌ライター)
映画公開中に高畑の評価が変わっていくかどうか、見ものである。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

