さらには、そのビッグマウスと奔放な性格も関係者をヒヤヒヤさせている。いわゆる大阪の“あんちゃん”で、好奇心が旺盛。かつてロッテでは大阪桐蔭出身の西岡剛氏(34)が“夜の帝王”として遊びまくり、チームに悪影響を与えたことがあったが、先の球界関...
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今シーズンオフにオリックス・バファローズの新監督に就任した西村徳文がかつて率いた千葉ロッテマリーンズは、現在までの日本シリーズ史上において唯一の快挙を成し遂げている。2010年のシリーズのことだ。対戦相手はかつてロッテオリオンズ時代に同僚だ...
記事全文を読む→元号が昭和から平成に替わった1989年。この年に行われた日本シリーズは、同時に第40回の節目のシリーズでもあった。対戦カードは読売ジャイアンツ対近鉄バファローズ。読売は藤田元司監督が2度目の監督に就任したその1年目で、2年ぶりのリーグVを奪...
記事全文を読む→前澤氏は「ロッテを買収する」とは口にしていない。そのため、新たな球団を設立しての「16球団構想」を目指しているとの見方もある。いずれにせよ「新規参入」が困難なことは、今回、前澤氏にアドバイスを送っているとされる堀江貴文氏(45)の「ライブド...
記事全文を読む→実際、落合氏に次期監督として白羽の矢を立てようとしていた球団もあった。東北楽天ゴールデンイーグルスだ。シーズン途中にもかかわらず、成績不振で6月中旬に電撃辞任した前監督の梨田昌孝氏(64)と落合氏は同い年で旧知の間柄。体制引き継ぎの面でバト...
記事全文を読む→大手通販サイト・ZOZOTOWNの前澤友作社長が7月17日、自身のツイッターにて「プロ野球球団を持ちたいです」との願望を明かした。前澤氏はファンからの意見をハッシュタグ「#ZOZO球団に一言」で受け付けると表明。タレントの武井壮や、名球会バ...
記事全文を読む→ロシアで行われているサッカーW杯で、コロンビアを相手に“歴史的勝利”を果たした6月19日。この日、日本は全国的にぐずついた天気でまさに“梅雨、真っ盛り”だったが、プロ野球「日本生命セ・パ交流戦」の“雨天中止の振り替え開催”だったこともあり、...
記事全文を読む→台風5号は金本阪神の勝機まで吹っ飛ばしてしまいかねない勢いだったようだ。千葉ロッテとの交流戦が雨天中止となったのは6月8日。グラウンドでは若手の長坂と北條が水たまりにスライディングをするファンサービスを見せていたが、その裏で「重大な通達」が...
記事全文を読む→にゃんこスターのアンゴラ村長が5月24日、喜びを爆発させるようにツイッター投稿を連投した。〈今日はロッテマリーンズの益田さんに呼んでいただいて観戦させていただきました!!すごい試合で楽しかった!!!!!〉というコメントとともに、千葉ロッテの...
記事全文を読む→モーニング娘。’18の牧野真莉愛が、5月20日にブログを更新、その内容にモーニング娘。のファンではなく、プロ野球ファンから驚きの声が上がっている。「当該のページを開くと、唐突に元千葉ロッテマリーンズの里崎智也選手の現役時代のプロ野球カードの...
記事全文を読む→テリー最後に、こちらはメジャーリーグですけど、エンゼルスの大谷翔平は?里崎うーん、ピッチャーに専念するなら10~15勝はできると思いますけど、打者でもいくとなると、まだどういうローテーションで起用されるのか、不透明すぎてわからないですね。テ...
記事全文を読む→「松井秀喜2世」の呼び声高い千葉ロッテドラフト1位ルーキー・安田尚憲内野手が、1月14日、新人合同自主トレで「(将来は)30本打ちたい」とコメントした。仮にも「松井2世」と呼ばれて30本では、少ないとお思いの方もいるかも知れないが、実は、ロ...
記事全文を読む→横浜DeNAベイスターズがセ・リーグのクライマックスシリーズ・ファイナルステージに勝利し、2010年の千葉ロッテ以来の3位チームによる日本シリーズ出場権を獲得した。これをして各メディアは「史上最大の下克上」と一斉に報じたわけだが、この言葉の...
記事全文を読む→10.26がドラフト史に残る日になる!89年に8球団から1位指名を受けた野茂英雄を超える「10球団競合」との予想も飛び交う清宮幸太郎。高校通算111本のホームランを放った怪物を巡る、ドラフト会議直前のバックネット裏情報を緊急レポートする。1...
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