「鳥だ!」「飛行機だ!」「スーパーマンだ!」「いや、中国の軍事用気球だ!」「撃て~!」…ズドーンッ…!!そうした会話がなされたかどうかは不明だが、アメリカ軍が2月4日から12日までに中国が飛ばした気球などの飛行物体を、計4回も撃墜した。外信...
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THE LAST ROCKSTARSが2月3日から行う「THE LAST ROCKSTARS Live Debut 2023 Tokyo - New York - Los Angeles」アメリカ公演のオープニングアクト(前座)に、ガールズ...
記事全文を読む→アメリカの科学雑誌が「人類最後の日」までの残り時間を象徴的に示す「世界終末時計」がある。これが過去最も短い「残り1分30秒」と発表した。そもそも「終末時計」とは何かといえば、核戦争による人類滅亡を「午前0時」に設定し、それに至るまでの残りの...
記事全文を読む→1月9日、アメリカの政策研究機関として名高いCSIS(戦略国際問題研究所)は、いわゆる「台湾有事」を想定した衝撃のシミュレーション結果を公にした。机上演習は、中国軍が2026年に台湾への上陸作戦に踏み切った場合の、さまざまな条件下における合...
記事全文を読む→年末年始に欠かせないのが「鶏肉」だ。クリスマスといえばチキンだし、正月の関東風雑煮には鶏肉が入る。だが、スーパーに行くと、鶏肉売り場のスペースは3分の1ほどに縮小している。それどころか、牛丼チェーンの松屋では、看板の牛丼を差し置いて人気No...
記事全文を読む→お笑いタレント・たむらけんじがYouTubeチャンネル〈たむらけんじどり〉で、かねてより宣言していた、23年5月4日の50歳の誕生日をもっての芸能界引退を撤回した。たむらは「格好つけてるというか、そういう気持ちが…。スパッとやめたら格好ええ...
記事全文を読む→元フジテレビアナウンサーで現在はフリーの久慈暁子が、ファッション誌「BAILA」の公式ウェブサイトで新連載「久慈暁子のニューヨークライフ」をスタートさせている。久慈は今年4月末でフジテレビを退社。翌5月に突如、NBAラプターズ所属の渡邊雄太...
記事全文を読む→米中間選挙の連邦議会上院では、民主党に過半数をとられた共和党。米紙ウォールストリート・ジャーナルなどは「トランプ前大統領が22年の選挙を台無しにした」とのタイトルで記事を掲載。「共和党はそろそろ前大統領を離れて前に進むべき時期だ」と指摘して...
記事全文を読む→北朝鮮がミサイル発射による恫喝をエスカレートさせている。今年に入ってからの一連の異常事態を受け、アメリカは韓国海軍や海上自衛隊との合同訓練の名目で、米海軍横須賀基地を母校とする原子力空母「ロナルド・レーガン」を日本海に配備し、北朝鮮に対する...
記事全文を読む→巨額のジャパンマネーを手中にした文鮮明氏の野望は太平洋を渡って広がる。ジャーナリストの鈴木エイト氏の解説によれば、「文鮮明氏は長年アメリカで生活していますが、その根底にはその国を征服するという野望を持っていた。釣り好きで知られているが、アメ...
記事全文を読む→アメリカのバイデン大統領が、9月18日に放送されたCBSテレビの単独インタビューの中で、「中国が台湾に侵攻した場合はアメリカ軍が台湾を守る」と明言した。これに中国側は「強烈な不満を表明する」と猛反発。いよいよキナ臭さが漂い始めている。もし中...
記事全文を読む→連日、「政治家と旧統一教会」のズブズブすぎる関係が明らかになっているが、その火の元である韓国では見て見ぬフリ、全くの素通り状態だという。驚くべきは、日本では反日、反社と騒がれるカルト教団が、かの地では多くのグループ企業を抱える「財閥」に成り...
記事全文を読む→静岡県牧之原市の幼稚園で、送迎バスに3歳の女の子が取り残され亡くなった事件が、いまだ波紋を広げている。9月7日に行われた幼稚園側の会見では、園児の人数確認について「4つのミスがあった」との釈明とともに「バス下車時に、乗車名簿と下車する子供を...
記事全文を読む→国際情勢ではえてして「ありえない事態が起こる」もの。世界を愕然とさせたロシアによる電撃的なウクライナ侵攻もまた然りだ。翻って、我が国を取り巻く状況も危機と隣り合わせ。日本弱体化を虎視眈々と狙う国々と渡り合うにはどうすればいいのか。元航空幕僚...
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