放送中のドラマ「純愛ディソナンス」(フジテレビ系)で、ヒロインの和泉冴を演じている吉川愛。8月25日放送の第7話では、高校時代の同級生で、現在もシェアハウスで共同生活している朝比慎太郎(高橋優斗)との交際をスタートさせるも、慎太郎からキスを...
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テレビ各局が例年、真夏のかき入れ時に実施していたイベントを、次々と再開させている。フジテレビは「オダイバ冒険アイランド」「バーチャル冒険アイランド」を併用して実施。リアルイベントの「オダイバ冒険アイランド」は7月23日から8月28日まで開催...
記事全文を読む→フジテレビの海老原優香アナが8月8日に投稿された「フジテレビアナウンサーch.」のTikTok動画に登場した。この日、三田友梨佳アナとともに同YouTubeチャンネルで生配信し、視聴者からダンス曲を募集。その曲で踊った動画をリアルタイムでT...
記事全文を読む→現在に至る女子アナブームが開花した平成の時代。今回、アサ芸では45歳~70歳の男性1000人に大規模アンケート(複数回答可)を実施。ここに「平成人気女子アナBEST100」を発表する!メディア研究者の奥田恭平氏は「上位にランクインしたアナは...
記事全文を読む→フリーアナウンサーの新井恵理那が7月27日に放送されたバラエティー番組「かまいガチ」(テレビ朝日系)で、就活生時代のマル秘エピソードを明かした。「節約下積みメシ」と題し、ずん・飯尾和樹、シソンヌ・長谷川忍、そして新井が、お金がなかった苦労時...
記事全文を読む→猛暑をよそに、新人女子アナたちが続々と産声を上げている。くしくも女子アナブームを牽引したカトパンが今年9月に妊活入りを宣言。それだけに、新世代アナの嬉し恥ずかしの初体験お披露目は目にも涼しいばかりだ。民放各社8人の新人アナの若さ弾けるナマ声...
記事全文を読む→7月8日午前に安倍晋三元首相が奈良・近鉄大和西大寺駅前で選挙応援演説中に銃撃され、死亡したことを受けて、NHK、テレビ民放各局は深夜まで、報道特別番組による対応に追われた。民放テレビ局編成マンによると、「一報を受けてNHKだけでなく、民放テ...
記事全文を読む→フジテレビの福永一茂元アナウンサーが、7月1日から系列局・岩手めんこいテレビにアナウンサーとして出向した。ニッポン放送から06年にフジテレビへ転籍した福永アナは、17年に人事異動で営業局へ。「今回は転籍ではなく、あくまで出向。ただ、前例がな...
記事全文を読む→かつて生放送の音楽番組「夜のヒットスタジオ」(フジテレビ系)の司会を務めたフリーアナ、古舘伊知郎。実は、TBS系で放送された、こちらも生放送の音楽番組「ザ・ベストテン」から、同時期に司会のオファーがあったことを明かした。古舘が舞台裏を暴露し...
記事全文を読む→フジテレビ系プロ野球解説者の江本孟紀氏が6月24日放送のヤクルト対巨人戦の中継に出演。8回にヤクルト・嶋基宏に対する観客の対応について発言した内容が波紋を広げている。今シーズンも選手兼コーチ補佐としてグラウンドに立つ嶋は、8回の攻撃で登場。...
記事全文を読む→ヤクルトは6月26日の巨人戦で、4番の村上宗隆が決勝の26号3ランアーチを放って勝利。チームは12カード連続の勝ち越しと、驚異的なスピードで白星を積み重ねている。カード初戦は16対6で爆勝したが、前日の2戦目は5対19で大敗。勝負の3試合目...
記事全文を読む→フジテレビの永尾亜子アナウンサーが、7月の人事で広報局広報宣伝部に異動することが分かった。永尾アナは高校3年の時に「第58回NHK杯全国高校放送コンテスト・アナウンス部門」で優良賞を受賞。アナウンサー養成所の「テレビ朝日アスク」を経て、16...
記事全文を読む→「バスト揺れ」「下ネタ女王」とともに、宮司アナを語る上で外せないのが負けず嫌いの性格だ。「流行に敏感で目立つのが好き。典型的な博多美人だと言える。福岡のヤンチャな土地柄から抜け出すために、高校受験は地元でトップの公立高校を目指していた。なの...
記事全文を読む→もちろん美バスト揺れだけが宮司アナの武器ではない。入社1年目に担当した「さまぁ~ずの神ギ問」では“下ネタアナ”として伝説も残している。さまぁ~ずの2人から「女の人はション漏れしないの?」「女性は異物を入れるのが嫌じゃないもんね」などと下半身...
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