参院選の選挙ムードが高まる中、与野党の候補者探しが大詰めを迎えている。女性議員の活躍こそが政党支持率の底上げにつながるだけに各党の極秘リストには、ベテラン女優、80年代アイドル、女性キャスターなど有名淑女が勢ぞろい。公示日ギリギリにすべり込...
記事全文を読む→安倍晋三
5月26日に大相撲の夏場所千秋楽を観戦したドナルド・トランプ米大統領が、日本の国政選挙日程をバラしてしまったという疑惑が生じている。観戦当日の13時過ぎ、トランプ大統領は日米貿易交渉についてツイート。「7月の選挙」まで進展が待たれると書いて...
記事全文を読む→即位の儀式をつつがなく行われた徳仁天皇。いよいよ25日に来日する米・トランプ大統領を国賓として迎え、雅子皇后とともに即位後初の外交デビューを果たすことになる。壊し屋と対峙する両陛下が、令和の新皇室を世界にアピールする。5月26日、大相撲夏場...
記事全文を読む→5月16日発売の「女性セブン」で報じられた、TOKIOの元メンバーである山口達也の様子に対する衝撃の声が鳴りやまない。「TOKIOを脱退し、ジャニーズ事務所から契約解除をされてから、はや1年。同誌では自宅周辺でのウオーキングと自転車をこぐ山...
記事全文を読む→祝賀ムード一色の「令和」の幕開けと新天皇の即位だが、その一方で「皇室の危機」も叫ばれている。皇族の減少で皇位継承資格者が3人だけとなり、国民の間で「女性・女系天皇」に賛同する声も少なくないのである。ところが「皇室の危機」に断固として反対派と...
記事全文を読む→4月末に官邸で開催されるという“農業と福祉の連携を進める”会議に、有識者としてTOKIOの城島茂が参加することが日本テレビの報道により明らかになったが、これに批判と呆れる声が続出している。「農業と福祉の連携を進める話し合いの場として立ち上が...
記事全文を読む→さらに玉城氏らが次なる対抗策として画策しているのが、辺野古北側の「軟弱地盤」問題だ。埋め立ての広い区域で改良工事が必要なことが判明し、工期の設計変更が出ていた。「変更するには、知事に申請して承認を受けなければなりません。地盤改良工事をすれば...
記事全文を読む→実は、県民投票を前に安倍総理にはもう一つ懸念している材料があった。昨年の12月8日から日系4世の作曲家男性が、米ホワイトハウスの請願書サイトで辺野古への移設工事中止を求めて署名活動を始め、20万人を超える署名を集めた。請願制度は30日間で1...
記事全文を読む→この外国人活動家の存在が目立つようになったのは、中韓による反日世論が高まった2010年頃からだという。実際、米軍キャンプ・シュワブでは、異様な光景が目撃されている。「特に目立つのは韓国人ですね。多い時には30人ほどのグループが反対派と一緒に...
記事全文を読む→アメリカのトランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長の米朝会談がもの別れに終わり、世界の分断が深刻化する中、日本国内でも沖縄の辺野古基地の賛否を巡る県民投票で沖縄県民がノーを突きつけた。さらに安倍総理と沖縄のバトルをたきつけるのは、中韓の基地反対...
記事全文を読む→アメリカのトランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長の米朝会談が物別れに終わり、世界の分断が深刻化する中、日本国内でも沖縄の辺野古基地の賛否を巡る県民投票で沖縄県民がノーを突きつけた。2月24日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画をめぐ...
記事全文を読む→自民党OBが、その内情を明かす。「憲法改正を旗印に安倍さんと組むというのは、常に小沢さんのオプションにあったようだ。そもそも小沢さんは『反自民』じゃない。やりたいことは政権交代可能な小選挙区制の導入と改憲で、前者は民主党で政権を取った際に一...
記事全文を読む→それではと、先の自民党大会では、二階俊博幹事長(80)が「完全オフレコ」としながら、「私は、総裁にさらに頑張っていただきたいという声が出てくると思う」と、再び党則を変更しての「安倍4選」の可能性を示唆したが、現実的なハードルは高い。そこで安...
記事全文を読む→ここで首をかしげるのが水と油にも見える「橋下・小沢・玉木」連合と安倍総理があっさり融合できるのか、ということだ。この疑問に、さる自民党関係者はこう答えた。「まず、橋下さんが創設した日本維新の会は自民党の補完勢力みたいなもので、安倍総理とはツ...
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