例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→肌の質感が!浜崎あゆみがますます「叶姉妹化」しているワケ
東京・代官山で開催中の写真展「浜崎あゆみThe Show Must Go On/photographer 舞山秀一・松田忠雄」に、浜崎あゆみ本人が来場。準備日の6月3日に現われ、展示してある写真に自らサインを書き込むなど、自身初となる写真展への意気込みを見せた。
久々にマスコミをにぎわせたあゆだが、このニュース画像を見たファンからは、「まるで叶姉妹みたい」との声があがっている。肌にツヤがなく、皮膚の質感が伝わってこないのだ。芸能人を担当することが多いヘアメイクがこう語る。
「叶姉妹の肌って人工的な素材のように見えますよね。本当のところは知りませんが、フェイスリフトやヒアルロン酸注入を続けていくと、人形のようなツルンとした肌になることがあります。そういったプチ整形だけではなく、過激なダイエットとリバウンドを繰り返した場合にも、同じように肌の質感が失われがちなんです」
ちなみにあゆは叶姉妹のファンを公言しており、2003年には自身の番組「ayu ready?」(フジテレビ)に叶姉妹が2回連続で登場したこともある。よもや叶姉妹の肌を見て、あんなツルンとした肌になりたいと憧れてしまったのだろうか?
「浜崎さんは激太りとダイエットを繰り返しているので、肌に悪影響が出ているんじゃないでしょうか。最近はジム通いを始めたと聞いていますが、あまりに鍛えすぎても肌の質感が失われがちです。あとは36歳という年齢による影響もあるかもしれませんね」(前出・ヘアメイク)
そんなあゆは4月に女性誌の表紙を飾り、「盛るメイクが好きだったけど、最近は黒のアイラインを引かなくなった」と語っていた。たしかに今回の写真展でも彼女にしては薄めのメイクになっていたが、目全体を黒く囲うあゆメイクは健在。さらに目を惹いたのは、パッツンの前髪だ。
「髪色も合わせてお人形っぽさを狙ったのかも知れませんが、肌質も含めてあれでは本当に人形そのものですよ」(前出・ヘアメイク)
人形っぽさを狙ったドーリーメイクが似合うのは、せいぜい20代まで。36歳という年齢相応のメイクにすべきではというのはお節介だろうか。それとも本当に叶姉妹を参考にしていたりして!?
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