例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→業界追放か?仲間由紀恵の夫・田中哲司の不貞であの大物女優がブチギレ!?
6月2日発売の「FRIDAY」で、女優・仲間由紀恵の夫である俳優・田中哲司が、ヘアスタイリストの女性と密会していると報じられて以降、田中への辛辣な意見が次々と飛び出している。
「ネットでは『仲間のような美人が妻なのに不貞するなんて許せない!』といった田中への批判が殺到。また仲間といえば、最近は妊活中と噂されており、月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)が声のみの出演なのも、妊娠でいつ降板してもいいようにという配慮からだと言われている。そのため、女性からは特に厳しい声が飛び交っています」(芸能記者)
約7年の交際の末、結婚に至った2人だが、それまでにも、田中の女癖の悪さはたびたび報じられていた。
そして今回、ついに写真を撮られてしまったわけだが、この不貞には仲間を娘のように慕う、ある大物女優が激怒しているという。
「6月5日発売の『週刊現代』によると、仲間のデビュー作で共演して以来、彼女を特に可愛がってきた女優・泉ピン子が、田中を許さない可能性があると指摘。また仲間の所属事務所社長といえば、芸能界のドンと呼ばれる権力者と交流があり、絶大な力を持つとも噂されています。そのため、今後もし2人が別れるようなことがあれば、田中は業界を追放されてしまう可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)
今回の件で、多くの業界関係者の怒りを買った可能性がある田中。はたして今後、彼はどのような不貞の代償を支払うこととなるのだろうか。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

